ムラサキシキブ   (紫式部)      クマツヅラ科 


和名の由来  秋に紫の美しい実をつけるため、源氏物語の作者の紫式部の名を付けた
花の特徴  よく似た花なの「コムラサキ」との違いは、葉柄と花柄の位置が、ムラサキシキブは近接しているのに対し、「コムラサキ」は離れたところから出ているが見分け方
開花時期  6-7月
分布生育地 
その他  (仲間) オオムラサキシキブ   ヤブムラサキ    コムラサキ


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21.06.27.  (kohan-n)08.06.26.  (tai-mt)10.07.05.  (kagi-mt)08.07.13.  (tai-mt)16.06.21.  (tohoku-bot)16.06.21.  (tohoku-bot)16.06.21.  (tohoku-bot)16.06.26.  (yasou-bot)09.07.03.  (tai-mt)13.07.08.  (tai-mt)12.06.30.  (hata-gre)14.07.06.  (tai-mt)15.10.29.  (yasou-bot)17.10.15.  (tohoku-bot)13.12.14.  (tai-mt)